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第37回テーマ:

「災害危機対策の見直しは今しかない !
  生き抜く為には英語環境を生活圏に取り込むことが不可欠!」
  今までのアンケート一覧!投票も随時受付中!!
1.NCJ第37刊をお読みになった感想をお聞かせください。

項目人数比率
ごもっともであり、自分ももっと積極的に社会に貢献したい。2(10%)
参考になるポイントが幾つかあり、考えさせられた。10(52%)
言っていることはわかるが、どっちとも言えないのでは。3(15%)
主義・主張が強すぎて理解に苦しむ、または賛同しかねる。2(10%)
わからない/意見なし。2(10%)
2.あなたのお住まいはどちらですか?

項目人数比率
成田市6(31%)
佐倉市3(15%)
印西市2(10%)
富里市2(10%)
酒々井町1(5%)
栄町0(0%)
千葉県内2(10%)
その他3(15%)
3.過日の新潟中越地震について、「緊急時の災害対策に弱い自治体の実態が露になってしまった一例といえます。」と述べましたが、あなたはどう思いますか。

項目人数比率
その通りだと思う。3(16%)
どちらかといえば、その通りだと思う。9(50%)
どちらかといえば、違うと思う。1(5%)
全然違うと思う。2(11%)
どちらでもない。わからない。3(16%)
4.「一刻の猶予も無く、死んでしまうかもしれないという危機的状況だからこそ、1秒でも早く救助活動が再開されなければなりません。」と述べましたが、あなたはどう思いますか?

項目人数比率
その通りだと思う。12(63%)
どちらかといえば、その通りだと思う。4(21%)
どちらかといえば、違うと思う。2(10%)
全然違うと思う。0(0%)
どちらでもない。わからない。1(5%)
5.「行政の対応と同様に大切なのは市民一人一人の災害に対する取り組み方です。」と述べましたがあなたはどう思いますか。

項目人数比率
その通りだと思う。9(47%)
どちらかといえば、その通りだと思う。6(31%)
どちらかといえば、違うと思う。2(10%)
全然違うと思う。0(0%)
どちらでもない。わからない。2(10%)
6. 「リアルな危機感と緊張感を持って、どれだけ早く危険を察知してアクションを取れるかが、災害対策において一番重要な点です。」と述べましたがあなたはどう思いますか。

項目人数比率
その通りだと思う。11(57%)
どちらかといえば、その通りだと思う。4(21%)
どちらかといえば、違うと思う。2(10%)
全然違うと思う。0(0%)
どちらでもない。わからない。2(10%)
7.(災害対策に)「まず大事なことは、正確な情報収集ができる手段を日頃から考え、使い慣れておくことです。」と述べましたがあなたはどう思いますか。

項目人数比率
その通りだと思う。8(44%)
どちらかといえば、その通りだと思う。5(27%)
どちらかといえば、違うと思う。2(11%)
全然違うと思う。1(5%)
どちらでもない。わからない。2(11%)
8.(災害対策には)「自分が居住する住まいを日頃、しっかりとメンテナンスしておくことも大事です。」と述べましたが、あなたはどう思いますか。

項目人数比率
その通りだと思う。7(36%)
どちらかといえば、その通りだと思う。8(42%)
どちらかといえば、違うと思う。2(10%)
全然違うと思う。0(0%)
どちらでもない。わからない。2(10%)
9.「自分が住む周辺に水と食料を最低でも2〜3週間分は常に備蓄していることが望ましいのです。」と述べましたが、あなたはどう思いますか。

項目人数比率
その通りだと思う。5(26%)
どちらかといえば、その通りだと思う。9(47%)
どちらかといえば、違うと思う。4(21%)
全然違うと思う。0(0%)
どちらでもない。わからない。1(5%)
10.NCJ第37刊の中であなたが一番面白かったと思う記事を教えてください。

項目人数比率
災害危機対策の見直しは今しかない!1(5%)
株式“透視”3(15%)
COME ON MUSIC!!6(31%)
成田でSail On!3(15%)
ここがヘンだよ!成田1(5%)
日本とユダヤのハーモニー3(15%)
未病を治す1(5%)
くらしを考える1(5%)

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