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皆様から寄せられたご意見・ご質問を一部ご紹介します。
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「かごめの歌」のヘブライ語解釈による解明は長年自分の心に引っかかっていたものを鮮やかに説明してくれました。引用させていただきますと、この 部分です。
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「かごめかごめ」をヘブライ語で訳すと、その全容は、「誰が守るのか?誰が契約の箱に安置されている神器を取り出すのか?それを取り除き、お守りと差し替えよ。そして誰もいない荒地に水を引き、そこを聖地として支配せよ」となります。
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興味本位ながら、「かごめの歌」は時々思い出していたことだけに、本解釈により心が晴れた気持ちであるとともに、今この時代、日本に住んでいる日本人として、世界が日本に対してどういうことを求めているのか、複雑な思いがします。それは福島原発事故による放射能汚染を引き起こした日本は、この「かごめの歌」の解釈の通りのことを行ってきていて、それが原発事故により破綻してしまい、永久に守らなければならないものが残された状況だからです。
科学力で取り出した原子力は神であり、それを代替物(代替エネルギー源)で置き換え、のこされた放射性廃棄物を水を引き永久に封じ込めて守らなければならない聖地が出現しつつあるからです。

原子力にて栄える人類は、重い宿命を負っているといえます。
それが、「かごめの歌」により日本人の心に組み込まれてしまっているのだと、当サイトにより気がつかされました。

数千年の過去に仕掛けられた未来の結末と役割が、現在の日本人の目の前に突きつけらているのではないでしょうか?

K様
»日本とユダヤのハーモニー「〜「かごめかごめ」の真相にせまる〜 パート5」

こんな神社が兵庫県高砂市に存在します。ユダヤと関係あるでしょうか?
秋祭りで神輿を担ぐと異常に重い事に気づく。年配の人に聞くと、「ここの神輿は石の板が入っている」
まさか!!!十戒の石板?
石板の入った神輿が2台あり、勝手な想像をしています。
1台は天皇家ゆかりのアーク、もうひとつは、秦氏のアーク。2台の神輿は秋祭りで激しくぶつけ合う。
神社の御神体を作ったのは「物部の守屋」。
十支族のうち二つが日本のこの土地で出会った事を祝っていると仮定すると実によく理解できる。
神社本殿は山の中腹にあり、山の麓には川(3級河川)が流れていてヨルダン川の代役を果たしている?。神事の1つには「アロンの杖」の威力を紹介?していると解釈できるものもあります。
「日本のエルサレム」ではないかと思っています。

イヌヌ様
»「日本とユダヤのハーモニー」

No.116号の「日本シティジャーナル」を拝見しました。殆ど全頁を平井憲夫氏の手記で埋めた紙面は、いつもの「ジャーナル」とは異なって、どうしたのかと驚き怪しみましたが、読後、このような形の「ジャーナル」を世に出された中島さんの強い決意と覚悟を感じました。私は、平井氏のこの手記は、あるメルマガで紹介されてすでに読んでいましたが、これをこのような形で市民に公開されたことに私は大いに賛意を表します。また、中島さんが平井氏の手記を読んで「原発の問題について初めて真剣に悩むこととなりました」と率直に告白されていることに、私は感動しました。この「ジャーナル」が、おっしゃるように「原発の存在意義を議論するたたき台になればいいという願い」通りになるように私も願っています。

チャンプのパパ様
»メイン記事「原子力発電の未来を問う 日本は脱原発社会を目指すべきか、今が決断の時!」

購読紙に折り込まれた貴紙発見、初めて手にして、平井憲夫氏の手記の見出し『原子力発電の未来を問う』に惹かれて通読。大変感銘を受けております。私自身海運、造船の世界に生き、新造船、修繕船の現場で工事監督として又本社工務部門で造船造機の計画業務に従事してきた経験からして、平井さんのご説に首肯するところあまりにも多く、放射能環境か否かの違いは有れ、共感する侭に一気に読ませて頂きました。
氏の一番のご指摘は設計仕様が期待するクオリティを実現する程のワークマンシップは現場にはなく、特に被曝環境下の原子炉の世界ではそれを涵養する労務体制すら整ってはいない、と言う事でした。
こんな状態の日本では原発は今後考えないにしくはなし、と思いました。
原子力は、その半減期を考えても人間の手に余るものでしょう。人知の及ばざる分野が多く且つ山川草木に生命喪失の危険をもたらす。こんな原発に電力エネルギーを依存する文明から早く脱却せねばなりません。
大変勉強になりました、有難うございました。

Y様
»メイン記事「原子力発電の未来を問う 日本は脱原発社会を目指すべきか、今が決断の時!」

サウンドハウスさんのホームページから流れてきました。
どうにもこうにもコメントを書かずには居られず、一番古い記事に対するコメントで失礼とは思いましたが書かせて頂きます。

というのも、タイトルを見た時に何故か「ジョホールバルのことでは?」と思ったのです。
私もあの時、あの場所に居ました。中学校時代、日本のサッカーがまだ黎明期だった頃からサッカーが大好きだった私は、あの時、もういてもたっても居られず、ジョホールバルに向かいました。私も日本代表を見るのは初めてでした。岡野の決勝ゴールを含め、3−2の4ゴールが目の前で決まりました。本当に、あの光景、あのスタジアムの振動、あの空気は今でも熱くなるほど感動的でした。帰りの飛行機のトイレで個室に一人になった時、やっと実感が湧いて、声を殺して大泣きしていたのを覚えています。

あれから13年、当時の代表メンバーは世代交代し、どんどん新しい逸材が出てくるようになりましたね。
3歩進んで2歩下がりながら、日本のサッカーは段々美しいものになってきていると思います。もちろん、サッカー自体、昔のような荒々しいスポーツからの脱却を図っていることもありますが、日本のサッカーがこの短い期間に、これほど美しく、世界に通用するようになってきたのは、日本人の気質・勤勉性に因るところが多いと思います。

21世紀は日本の世紀になるであろう、と言った学者がいました。
縄文の思想を基に、さまざまな文化が日本へ伝来し、それぞれの良い所を受け入れて生成されたのが日本の文化である。その根源にあるのは多神教的な文化であり、日本は現存する貴重な多神教国家である。20世紀までの戦争の世紀を脱却するには、日本人の育んできた宗教観が大切だ、というのがその説でした。日本は依然として、長引く不況に喘いでいます。21世紀になって10年が過ぎているにもかかわらず、日本の世紀がやってくる兆候がありません。しかし、サッカーのように、着実に実力を付けている分野もあります。冬にはつぼみを硬く閉ざし、春に大輪の花を咲かせるのに備える、何とも、日本とは、日本人とはひ弱そうに見えながらも結構したたかなものなのかな、と、コラムを読んで感じました。
取り留めのない感想文ですみません。

tezzo様
»メイン記事「異国の競技場で見つけた希望の光 オーレ、日本!! オーレ、成田!!」

はじめまして、やさかです。
空海について調べていましたところ、このNCJさんのページにたどり着きました。
「日本とユダヤのハーモニー」は特に興味深く拝読いたしました。
「いろは歌」の解明など多くを教わりました。ありがとうございます。
拙い物語ですが、私もユダヤに関連した「聖櫃」について書いています。お時間がお有りの折りにでもお読み頂ければ幸いです。
『真朱の姫神』「黎明編」
http://www5.ocn.ne.jp/~miyosino/reimei_002.htm
HP「吉野へようこそ」
http://www.yasaka.org/

やさか様
»「日本とユダヤのハーモニー」

日本とユダヤの関係には興味深いものが多いです。将来その真偽が明らかになればと思います。
さて、ひとつ質問させて下さい。
ヘブライ語でキリスト教が秘められているとの記事がありますが、しかしユダヤ民族はイエスを救い主と認めていない、むしろ嫌悪していると思いますが。ならばユダヤ人が日本に来た可能性はあるにせよ、そこでイエスについての思想などが含まれているのは矛盾する気がします。また空海さんによって伝えられているのなら、ヘブライ語でなくギリシャ語などでのイエスではないかと思います。どうしてヘブライ語なのかと疑問でもありますが?
宜しくお願いします。

このたびは日本シティジャーナル記事へのご感想をお寄せいただき、ありがとうございます。ご質問いただきました件について、執筆者に確認しましたところ下記の回答がありましたのでお伝えします。
以下、簡単に説明させて頂きます。
1.当初、日本に渡来したイスラエル人は当然ながらキリスト教者ではない
2.1-3世紀に渡来した秦氏らがキリスト系ユダヤ人
3.上記に関連して、史書にも当時、日本国内に紛争が起きたことが記されている
4.イスラエル人はヘブライ語を話すため、日本の唄にもヘブライ語が散見されるようになる
5.当初、日本の文字はヘブライ語をベースにしたカタカナがまず普及した
6.空海の世代はその更に後、8世紀であり、新約の教理を理解していたと考えられる
7.他宗教との対立、共存の難しさがあったが、空海独自の天才的工夫により、その教えを日本語に秘めた
今後、邪馬台国の実態をはじめとし、イスラエルの民がどのような経路で日本に辿りついたかも含め、触れていく予定となっておりますので、引き続き日本シティジャーナルを宜しくお願い申し上げます。

日本シティジャーナル編集部より
»メイン記事「古代史の散策を楽しむ Part.X 東アジア史を塗り替えたイスラエル民族大移動の潮流」

私は、奄美大島出身です。育ちは沖縄です。大学卒業後、ハワイそして、ユダ大学で学び、卒業後は、オレゴン州のユージン市の小学校の日本語イマージャン学校(アメリカで最初にできた)で教えています。夏休みは毎年、沖縄に帰り ます。奄美、沖縄の民謡にもはやしがあります。今回は、それを全部集めてきました。ここで、ユダヤ教のラーバイに翻訳してもらおうと思っています。
 インターネットで調べて、驚きました。既に、東北あたりのかけ声がヘブル語に訳されていることを知り、感激したり感謝したり、、、しております。先生、たくさん質問やご相談したいことがありますが、よろしければEメールをください。お願いいたします。大変、私の今後の研究に役に立ち、私がゲスしていた、囃子詞がヘブル語と解りもっと自信を持って奄美と沖縄の研究にとりかかれます。ありがとうございます。

 実に共感する記事で感心しております。阿南市行政としては、伊島の漂着ゴミを不法投棄物と定義し、その回収義務の所在が明確でないことを理由に傍観しているにすぎないと思います。おそらく誰かが漂着ゴミを分別して答島港まで海上運搬すれば回収してくれるのでしょうが。どうも納得のいかない話です。
 素朴な疑問ですが、伊島の家庭で出るゴミはやはり行政が分別回収しているのでしょうか。もしそうであれば必然的に海上運搬でしょう。また、街中の路上で不法投棄されたゴミは最終どこが回収しているのでしょうか。確かに不法投棄そのものは犯罪であり、その点責任の所在が不明確になるのは仕方のないことですが、だからといって行政が回収の義務を放棄して当たり前とは決してならず、ましてやコスト高だからと傍観するのも道理に合わない話だと思います。
 伊島のみならず自然豊かな景勝地の惨状に対して、怠慢極まりない眠った行政の対応に毅然とした行動を期待しております。
 因みに阿南市役所の入り口には伊島町を宣伝する掲示板が、伊島名産「ササユリ」の写真付きで粛々と出迎えてくれます。皮肉だと思いませんか?

K 様
»コラム「紀伊水道に浮かぶ離島 伊島への旅 島の美しい海岸に積み重なる漂着ゴミの山に驚愕。」

水質改善がんばってください!
猪苗代湖も水質汚濁が振興し、「一番綺麗な湖」の座から転落したままになっています。
当方は「猪苗代スポーツクラブ」として猪苗代湖西岸でマリンスポーツを楽しんでいる団体です。
ヨット一辺倒ではなく、会津全体での話題なども提供するブログを運営しております。
http://48591961.at.webry.info/
ブログをみるとおわかりでしょうが、今シーズンはセーリングの話題がほとんどありません。
というのも一部の会員によって、共同桟橋の不法占拠が行われ、係争中であるからです。
マリンスポーツ愛好者が減少する中で、本当ならもっとスクラムを組んで、裾野の拡大を図りたい時期なのに残念でなりません。

日本の不思議?天孫降臨は判明しませんが、韓国南部からとか?しかし、古代からイスラエルと繋がっていたような形跡もあまりにも多いようです。日常生活や神道の中に入り込んでいますが、しかし天孫族ニニギの尊は、どこから鹿児島に来てという経路ははっきりしません。皇室の顔を見るとユダヤの顔も垣間見れますが、もしソロモン時代に世界を航海していたとしたら何らかの接点も考えられます。我が息子の母は九州の出ですが、顔は我が子に見えず、アラブ系のような顔をしてます。良く、ハーフかと言われます。かの昔、一緒に来た子孫の一人かも知れませんね。不思議です。娘も外人さんのような大きな眼です。様々な本を読みますが日本は世界でも固有な不思議国家と思い、この国の良き独自性を発展させたいです。

先週配達された朝日新聞に初めて綴じられていました。103号はシルクロードを中心に記載がありすべて読むのに夢中になってしまいました。日本の文化に影響を与えた数々の歴史ある異文化を運んだシルクロードに非常に興味がある のです。他の号も読み感想を言わさせて下さい。NCJの益々の発展を祈願します。
早速お気に入りに登録します。

»メイン記事「アジア大陸に潜むイスラエルの軌跡 Part.I 古代史の謎を紐解く「東夷伝」から真実に迫る!」

坂田ヶ池総合公園の立地場所全く問題ないですね。公園へ行く年齢層は大抵狭い賃貸団地住まいです。経済的にガソリン代もあまりかからず小さい子供がグズらないうちに行けるお出かけ気分の近・短・安という有り難いスポットなのでございます。

26年くらい前に、「ムー」を読んでいたのですが、そこに戦時中に二人の人が聖書を読んで剣山に契約の箱が埋められていると確信し、掘ったとありました。
途中で軍部から止められて、最後まで掘ることはなかったそうです。
その後、剣山では発掘は出来なくなったともありました。まさに、その事が今裏付けられたような思いで読みました。

ユダヤ人と日本人が似ていると思って検索していたらこのサイトに出会いました。すごいコラムに出会いました。中島尚彦さんって何者なんですか?!検索しても著書もみつけられなかったですけれども、出典はどこからなんですか?こんなすごい発見を日本中に知らせなくてはおれません!英語版もあったらいいのに!

S 様

平素は『日本シティジャーナル』をご愛読頂きまして誠にありがとうございます。

日本とユダヤのハーモ二ー」は、筆者の独自取材に基づくオリジナルです。現在、英語版は用意しておりません。あしからずご了承ください。

近日中に、書籍化する予定がございますので、その際は日本シティジャーナルオフィシャル紙面およびオフィシャルサイト上でお知らせいたします。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

日本シティジャーナル編集部より
»「日本とユダヤのハーモニー」

こちらの記事を書いた方、載せる事に同意した方、何か個人的な恨みでもあるのでしょうか。あまりの品の無い記事に目を疑いました。及川さんの許可をえているのでしょうか。お店の、またはそこで働く人達の生活、人生を左右しかねるこんな無責任な記事を、ここまで書いてしまうなんて。成田の、とくに飲食店は今各々とても神経質な時期ですよね。久々にこんな下劣で不愉快な記事を見ました。ちなみに先月は偶然うちの職場のランチタイムに及川さんのお店の肉が好きだということを語っていた同僚がいました。その同僚は生まれも育ちも嫁いだところもミドルクラスなので、どなたかがおっしゃるようにどこぞの肉かも感じ分けられないわけではありませんよ。今気付きました、発行部数390,000なんですってね。あなたがたは一つのお店を名指し写真地図つきで堂々とけちょんけちょんにしたのですよ。 呆れてものもいえません。下品すぎます。

本コラムは、ライターに一般客として実食してもらい、その感想を元にありのままの事実を書いていただいております。掲載にあたり、取材と称して謝礼を頂戴したり無料で食事するといったことは一切行っておらず、お店の広告でもありませんので掲載許可をもらうといったことは行っていません。
また弊紙は、少しでも利用者の参考になるよう、責任をもって公平な立場で掲載内容を決定しております。辛口の意見は、今後改善していって欲しいというお店に対する要望であり、是非前向きにとらえていただきたいと思います。
残念ながら今回の記事については気分を害されたようですが、お寄せいただいた貴重なご意見は今後の紙面作りの参考とさせていただきたいと存じます。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

日本シティジャーナル編集部より
»成田グルメNAVI 第51回「成田の優良鉄板ステーキ屋と思いきや… ステーキおい川」

いつも楽しく拝見しております。AkemiさんのHULA日和<第10回>Hanauma Bay 〜ハナウマ湾〜 の記事中、市バスの料金2ドルは、2ドル50セントに変更になりました。小銭も含めまして、お釣りの無いようにご用意いただくよう、重ねてご案内くださいませ。

»AkemiのHULA日和「Hanauma Bay 〜ハナウマ湾〜」

すごい。感謝します。解からなかったことがわかりました。やはり失われた12部族のうちの1つは日本に来ていたと思えますね。数日後にお江戸日本橋をみなで歌うのですが、歌詞の意味が解かってありがたいです。
有難うございました。時間あるとき過去記事も読みたいです。

はじめまして。
広島で牧師をしています。Hと申します。
日本のルーツとユダヤ、古代イスラエルとの関係に大変興味をもって、自分の立場からいろいろと考えているものです。
貴HP記事「日本とユダヤのハーモニー」に大変感銘を受けまして一言ごあいさつ申し上げます。

さまざま諸説あるなかですが、貴HPの記述には誠に同意いたします。
貴HPよりさらに学ばせていただこうと思います。

はなはだ拙いものでお恥ずかしいですが自分のブログでも、日本とユダヤ関連で記事を書いています。名刺代わりに・・・。
http://ameblo.jp/taizo-bokushi/theme-10000011714.html

H 様
»「日本とユダヤのハーモニー」

日本とユダヤのハーモニー大変面白く読ませていただきました。伊勢神宮、石上神宮、空海、ユダヤの関係ふしぎな想像力をかきたてられました。以前の41章 ぜひ読みたいです。お送り願えませんでしょうか。

日本シティジャーナルをご覧頂き誠にありがとうございます。

お問合せ頂きました日本とユダヤのハーモニーに関しましては、下記のページにバックナンバーをご用意しておりますので、こちらをご覧ください。

以上、よろしくお願い致します。

日本シティジャーナル編集部より
»「日本とユダヤのハーモニー」

実家が成田でつい最近までいろいろと食べ歩いておりました。是非今度は江戸っ子寿司、そば屋の嶺久庵でのご意見をお願い致します。

»「成田グルメNAVI」

 vol.89 日本とユダヤのハーモニー興味深く読ませて戴きました。本文中「剣山は地下147mまで発掘され、その結果、徹頭徹尾、人口の確証があった。という結論が発表されました。」と言う記述がありましたが、どのような方法で発表されたのでしょうか。ご紹介いただけるとありがたく存じます。
 今後も興味を持って愛読させていただきたく存じます。皆様のご努力に感謝いたします。

S 様
»日本とユダヤのハーモニー「〜剣山に潜む秘宝の謎に迫る〜 パート2」

お父さんとしての中島さんの学校探しの記事(PART IPART IIPART III )読ませていただきました。

同じ父親として、家族内の事情、日本の教育現場には共感しました。
同じ世代、またテニス好き、50代でもスポーツ好き、そしてアメリカに若い時に世話になったということに関しては、やるなあと元気をたくさんいただきました。

私は79−81にサンフランにおりましたが、音楽好きの友達に誘われて、バークレーのジャズフェスティバルに行き、ウェザーリポートを生で見ました。
その感動で音楽の世界が広がりました。
Thank you for the joy of music.
今でも、カラオケでZeppelinをよく歌います。

アメリカ2年間ほどで最も感動したのは、彼らの屈託のない笑顔、素直な物言い、そして違うことを当たり前とする自立性でした。
自分の気持ちを仕事にできたらなあと、教育コンサルタントになりました。あっという間の27年でした。

Rumsey Hallのマット・ホネガーの表現は的確ですね。彼はRumseyの卒業生です。
IMSではMimiに会いませんでしたか。
Rectoryもここ10年間で学校が発展しました。
Fay Schoolも見てほしかったと思いました。

お子さんたちは立派に自立されると思います。
日本をより愛すると思います。
より日本に興味を持つと思います。
そしてどんな人とでも胸をはって対等にお話をする人になると思います。

お父さん、お母さんありがとうという日が来るのもまじかですね。

S 様
»メイン記事「米国全寮制ミドルスクール諸事情」PART IPART IIPART III

ALOHA
自作イプのお話しとても面白かったです。
またイプに女性の名前を付けて大事にするなんてすてきですね☆
日々の何気ない物にも心を配ろうと穏やかな気持ちにさせてくれるフラはやっぱりすてきです。
毎回新鮮なハワイとフラのコラムや情報これからも楽しみにしています。

»AkemiのHULA日和「Hawaiiの楽器〜イプ〜」

各記事とも個別メニューとしての評価は楽しめます。ただ、一回の食事で総合評価ができるか疑問でしょう?大和の湯、サウンドハウスを利用していますが一回きりであるならば、お店としての総合評価は難しいです。良いときもあれば、最悪な時もあるので・・・・他人には厳しい筆者だなと感じました。是非「あじ彩」もレビューして欲しいです。

N 様
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